プレスリリース

アガリクス・ブラゼイ協議会の活動が新聞や雑誌などで掲載されたメディア情報をご紹介します。

2006.11.3 「風評被害のその後を探る」

今年の2月に厚労省からキリンウェルフーズが販売するアガリクス・ブラゼイに”発がんプロモーション作用”が認められたという発表がアガリクス・ブラゼイ全般に大きく影響を与えている。偽造問題や一日摂取制限問題などもあり、健康食品全体の売上げが前年度比マイナスであると聞くが、アガリクス・ブラゼイを販売していたメーカではアガリクス・ブラゼイの取扱いを辞めてしまったところも多いという


■掲載:健康と医療(11月3日)

2006.11.1 「緩和医療・延命治療分野で期待される補完・代替医療」

現在がん治療には高額療養費制度が適応されているが、これを保険外負担に移行さsているが、これを保険外負担に移行させたいのが行政側の狙い。一弾として混合診療を可能とする改正健康保険法が成立、10月1日から「保険外併用療養費制度」がスタートした


■掲載:Medical Nutrition(11月1日)

2006.10.4 「「アガリクス・ブラゼイ協議会」設立へ」

アガリクス・ブラゼイ協議会は22日、正式に発足した。設立目的は健康産業の一翼を担う素材として活用するため、規約に基づき、公正な取引の確保、研究・普及・振興を積極的に図り、全人類の健康増進に寄与することとした。


■掲載:健康食品新聞(10月4日)

2006.10.1 「会員企業を募集中 基準は専門委員会で制定」

事業内容は、アガリクス・ブラゼイ素材および加盟企業が利用者に提供する製品に関して基準・規約を設け、利用者が安心して製品を活用できるための業務を行う。とくに安全性の自主基準については、アガリクス・ブラゼイの品質基準を専門委員会を立ち上げて制定する。


■掲載:健食流通新聞(10月1日)

2006.10.1 「アガリクス・ブラゼイ協議会が設立発表会」

アガリクス・ブラゼイ協議会は22日に設立発表会を開催し約70人が参加した。設立経緯や事業内容などの説明が行われ、「当面の大きな目標として、安全なアガリクス・ブラゼイとは何かという規定をつくりたい。」と述べた。


■掲載:Health Life BUSINESS(10月1日)

2006.9.1 「座談会『新たなアガリクス・ブラゼイ市場のために』」

アガリクス・ブラゼイ市場は現在、「底は打った」という声も聞かれ始めているが、真の回復には、消費者の信頼を取り戻す以外にはない。そのためには確かな安全性を持つ製品製造が求められる。そこで、協議会のメンバーを中心に、今後の市場再生の道筋を語った。


■掲載:Health Life BUSINESS(9月1日)

2006.8.28 「アガリクス・ブラゼイ製造業者が新団体設立準備」

現在、アガリクス・ブラゼイ製品を製造する有志企業が発起人となって設立整備が進められている「アガリクス・ブラゼイ協議会」は、年内にも第1回総会を開催を視野に入れ、この9月から会員募集を開始する予定だ。


■掲載:ドラッグトピックス(8月28日)

2006.8.17 「アガリクス・ブラゼイ協議会発足 正しい理解と健全な普及めざし」

アガリクス・ブラゼイ(ヒメマツタケ)を健康商材として取り扱う4社は8月1日、アガリクス・ブラゼイ協議会を発足。事業者や消費者に対する安全性・有効性情報の提供や、アガリクス・ブラゼイに係る販売論理基準などを設定し、同商材の健全な普及を目指す。


■掲載:訪販ニュース(8月17日)

2006.8.8 「アガリクス・ブラゼイ協議会が発足」

アガリクス・ブラゼイを扱う各社で構成される「アガリクス・ブラゼイ協議会」が発足された。原料の規格基準の設置や安全性基準を設けることでアガリクス・ブラゼイ市場の復興を図る。


■掲載:健康産業流通新聞(8月8日)